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  • 2016.04.04 Monday
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    大山とうふ 味めぐり

  • 2016.04.04 Monday
  • ほぼ1年ぶりの更新! びっくりぽんだす!

    先週、こちらのイベントへ行ってきました。4月10日までなので、あと少し楽しめますよ〜。
       大山とうふ 味めぐり キャンペーン

    大山名物のとうふを使ったいろいろな料理やスイーツを、一品500円で味わえる、とってもリーズナブルな企画です。
    12店舗が参加していて、料理はボリューム少なめなので、何店舗かはしごすると楽しいです。
    私たちは、料理1店、スイーツ2店はしごしました。
    平日のせいか人が少なくて、もし知られていないのなら、もったいないなぁと思いました。


    ☆東學坊 おからハンバーグ2016

    サイズは、旅館の夕食などで個別に出てくる鍋くらいです。サラダ付き。
    ハンバーグもおいしいし、野菜もたっぷり入っていました。追加料金でごはんもつけられるそうですが、
    きしめんが乗っているので、私はこれで十分でした。


    ☆夢心亭 春苺の豆腐TAHO  ワッフル付き


    サイズの大きなタピオカ? 飲み物がフィリピンの代表スイーツTAHOだそうです。
    ワッフルに付いているとうふアイスは、本当にとうふの味がしました。




    このあたりの桜はこんな感じ。満開ではないけれど、きれいでした。

    ここからは、ケーブルカーに乗って、大山阿夫利神社へ参拝しました。

    参拝後、阿夫利神社下社階段下にあるお店へ
    ☆大山阿夫利神社 参集殿 とうふのババロア


    とうふの味のババロアでしたよ!苺の甘み、酸味と同時に味わえるように
    少し混ぜて食べるのがおすすめです。

    3店まわって満喫しました〜。
    天気もよく、早春の気持ちのいい充実した1日になりました。


    ☆ おまけ おみやげ

    左)厄年シーズン突入の息子へ厄除け 
    右)鉄分の多い夫へパズル(SLは最後の1個)寄せ木細工風
    あとはきゃらぶき、ふきのとうの佃煮、はっさくを購入しました。




     



    ふたばの森 生徒展 in 横浜

  • 2015.04.09 Thursday
  • 薄曇りの3月中旬、横浜県民ホールで開かれた 「ふたばの森 生徒展」へ行ってきました。
    今回のテーマは 「手紙」 です。

    これまで何度か生徒展を見に行っていて、そのたび、「絵の展覧会のようだな〜」と感じていました。
    今回は、もっと自由な感じと聞いていたので、とっても楽しみでした。

    私が今まで見てきた会場と大きく違うのは、2階分の吹き抜けスペースがあること!
    上から見下ろすことのできる会場なのです。


    後方にちらりと見える人の足で、大きさ広さがわかるでしょうか。
    これは武田双雲先生が、初日にここで書いた作品だそうです。
    50mのロール状の用紙を使っているそうです、びっくり!

    会場を存分に生かした作品がたくさんあります。
    お庭にしつらえた作品、見上げるとかさを使った作品も。

    お庭は、お花の先生をされている方の作品だそうです。
    生徒さんたちは、自分の仕事や、これまでの人生観を作品のテーマに盛り込んで、それぞれの表現をされています。
    写真にはありませんが、365日、何かに感謝する気持ちを色紙につづり続けた作品も展示されていました。(365枚!)



    このスペースは、照明も明るく、立体的な作品が多いためか、わくわくするような感じがして、
    照明を少し落とした他の展示室との対比が鮮やかでした。

     
    お友達のyokomokoさんの作品です。 なぜか、うまく回転させられなくて、横状態。。。。ごめんなさい。

    こちらの記事でもご紹介している、yokomokoさんです。
    http://hibikan.jugem.jp/?eid=221

    彼女が自分でつくった ひょうたんランプと書のコラボレーションです。
    ひょうたんランプの光が「祈」という文字のように見えるのは、私だけでしょうか。


    しんと落ち着いた空間の中にあって、とってもすてきでした。
    他に印象に残った作品を何点かご紹介します。
     
     
     

    写真撮影ができるので、ウデのある方ならくまなくご紹介できるところ、ほんの一部ですが、展覧会の雰囲気を
    感じてもらえたらいいなと思います。
    私の「絵の展覧会のよう」という感想にも、うんうんと思ってくださる方も多いのではないかしら。

    さて、県民ホールは、山下公園のすぐ近くです。ちょっと氷川丸を見てきました。
    小学校のとき、遠足で来たな〜。県庁も見学して、会議室の天井にぎっしりガラスのグラスが埋め込まれていて
    とってもきれいだったのを覚えています。そこだけだけど。
    学生時代は、大晦日の夜、横浜港に停泊している船がいっせいに汽笛をならすのを聞きにきました。


    昨年秋以来、県民ホールや中華街に来ることが何度かあり、そのとき教えてもらったお店!
    ここも行かないわけにはいきません。
    kamakura SWANY  山下公園店

    手芸店は本当に楽しい、飽きない。来週は鎌倉プリンスのキルト展も行くのだから。。
    と思いつつ、抑え気味にお買い物。また家に作成を待つ在庫の山を増やしてしまいました。





     



    第9回湘南国際マラソン ボランティア記 その2

  • 2014.11.07 Friday
  • 湘南国際マラソン大会公式HP   http://www.shonan-kokusai.jp/9th/index.html

    ,能颪ましたが、第6給水所で、かもめの玉子や福島の薄皮まんじゅうがでたみたいですね!数年、郡山に住んでいたときに、薄皮まんじゅう大好きだったのでうらやましい♪

    走る 応援開始! 給水開始!

    設営が終わると、応援開始です。スタートは、1. 10km車いす ,  2. ハーフマラソン , 3.フルマラソン 、4. 10kmの順番。

    中央分離帯の向こう側、上り車線を走るランナーたちに、「がんばってー」「まってるよー」「いってらっしゃーい」など声をかけ手をふります。全部で2万人以上が通りすぎていくので、本当にながーい列が続きます。着ぐるみの人もいました。
    私たちにむかって、「まっててねー」「いってくるよー」など元気に声をかけ手をふってくれる人たちもいます。本当に帰ってきてね、と思いました。

    車いすランナーは、あっという間に通り過ぎ、次はハーフマラソンのトップが戻ってきます。一応、トップ通過予想とか、ランナーピーク時予想はしているのですが、今回の人はすごく速かったようです。

    ハーフマラソンの参加資格は、1時間半で走れること、これって10kmの参加資格と同じなんですよ、倍以上なのに。だからハーフは速い人ばかりエリートマラソンです。一部箱根駅伝のコースもルート内にあるということで、大学の参加もあります。

    今回のハーフ1位で通過したのは、山梨学院大学の人、少し離れて、2位、3位も山梨学院大学でした。
    4位、5位は 拓殖大学の人。今年の箱根は残念ながら走れないけど速かった。

    ゲストランナーの、エリック・ワイナイナさんも汗びっしょりだったけど、にこにこしながら通りすぎていきました。
    トップの方で通過すると、コップもとりやすいし、応援する方も相手の顔をしっかり見ることができますね。

    途中でお昼を順番にとりながら、ピークに備えます。


    ランナーが増えてくると、1列に並べたコップに手が届かなくて待っていたり、疲れてうまくとれなかったり、大変そうです。
    いくつもコップをとって、からだにかける人もいるし、何か粉状のものを飲んでる人を何人もみました。中央分離帯を使ってストレッチをする人、座って休憩する人もいました。
    着ぐるみの人には、「ピカチューがんばれー」「スーパーマンがんばれー」とか、なるべくキャラに声かけして応援しました。

    そして!!そして!!見間違いではないと思うんだけど、私のななめ横のコップを、なんと!

    村上 春樹氏がっっ!!!!!!!!!!


    顔を見てはっとして、あっと思ってる間に後ろを向いてしまった。ゼッケンはフルマラソンの普通のナンバーだったけど、
    その番号の下に、小さく「村上春樹」って書いてあったの!!!!
    ランナーがすごくたくさん来てるときだったので、本当にあっという間のできごと。
    ボストンやホノルルマラソンにも参加してるから、走っていてもフシギじゃない。

    だけど大会後、いくら検索しても、情報がないのー。本人だと思うんだけどなー。


    給水の方は、前列の机に後ろに用意したコップをどんどんならべていくのが忙しい。たくさん人が来ていて、とりにくそうな人がいるときは、コップを手にもって渡したりもするけれど、その余裕もなくなるくらいコップ並べが大変になる。
    後ろでもどんどんコップを並べ水をいれるけれど、3〜4段あったストックも追いつかなくなり、自転車操業状態。
    ランナーにも「がんばれー」っていいながら、自分にもエールを送りながらの作業。

    でも、唐突に終わりがきた感じだった。そう、ここは第6関門があるのです。急にランナーが来なくなって、横を見ると関門でとめられている。

    交通規制が解除される前に、片付けをしなくてはいけない。開始のときにきていたトレーラーがやってきて、機材の回収、ごみ収集業車が何台もきて、それぞれ分別されたごみを積んで去っていきました。路面におちているごみをひろって、撤収。

    ボランティア参加証をいただきました。今年のスタッフウェアです。ウェアは青で同じですが、給水スタッフは青い帽子、他は白い帽子です。黄色い帽子はリーダーさん。

         

    給水所は、会場のゴール担当より早く帰れるのですが、やはり大磯駅は混雑。でもホームいっぱいにいた人のほぼ9割が、上り方面へ乗っていったので、私は小田原から帰ることにしました。下り方面から来る人は少ないのかな〜、 大磯から座って行けました。小田原からも始発の小田急で座って。帰りは楽でよかった。
    小田原から、ロマンスカーで帰る人もいるようでした。

    天気も予報とちがって、暑いくらいだったし、風もあまりなかったようです。ランナーにはよかったのかな?
    また、都合があえば、参加したいと思います。

     



    第9回湘南国際マラソン ボランティア記 その1

  • 2014.11.07 Friday
  • 第6回大会から少し間があきましたが、またボランティア参加してきました。

    今回は、大磯の給水スタッフです。当日の様子など記録しておきたいと思います。

    走る 集合場所へ

    当日でかけるという夫がその前に平塚駅まで送ってくれました。予定よりだいぶ早めに着いたけれど余裕ができてよかった。
    平塚駅には、もうランナーらしき人たちがたくさん。
    6時40分ころの下り電車は、満員。降りる人もいません。ランナーの方たちは前にリュックなどをかかえてマナーがいい。

    大磯駅は前回も思ったけど、ちっちゃい駅なんです。駅員の方も大きな声で誘導してくれます。ホームにも改札付近もすごい人。
    それでもみなさん整然と並んで出て行きました。こんな時間、普段はあまり利用する人もいないのでしょうが、一番驚いたのはきっと大会を知らずにたまたま来てしまった人でしょうね。

    駅前もすごい人。会場までのシャトルバスを待つ列がずーっと続いてます。神奈川県警と警備会社の人がたくさんでて誘導してました。
    私の集合場所は、「大磯港」で徒歩10分のところ。でも駅前に案内がなく、おまわりさんに教えてもらって歩きました。
    時間に余裕があったので、西湘バイパス下の海岸へおりて大磯港方面を撮影。


    青空も見えますが、風が少し冷たい。

    大磯港の集合場所について、西湘バイパスの方を振り返ると「富士山」!



    今日は少し雨が降るとか、午後は風が強くなるとか聞いていたけれど、いい天気になりそうな予感。

    走る 給水所設営

    担当する給水所は、西湘バイパス内なので、交通規制がかかってから移動を始めます。普段は歩いて入れないところ。
      
    給水所は下り方面にあり、向かいには大磯町役場が見えます。中央分離帯の向こうは上り車線。ちらっと見える白いウェアの方は医療スタッフです。ルート上何カ所も医療スタッフがいて、自転車で追走するスタッフもいます。白いウェアに赤い帽子が目印です。役場前のフェンスのところから一般の方が応援していました。
    ここは、スタート直後のランナーを上り車線で、フルの35kmを下り車線で見ることができます。10km, ハーフ、車いすもこの給水所を通るので観戦にはいい場所かも。

    スタッフがバイパス上に入ると、トレーラーが何台か並び、設営用の機材、ドリンク類をどんどん下ろしていきます。

    長机を並べ、ドリンクを用意し、ごみ箱、ペットボトル用、キャップ用袋を準備します。トレーラーがいなくなり、車いすランナーが上り車線を走り始めている最中も設営準備が続きます。給水所は水、スポーツドリンク、食料(梅干し、レーズン、グミなど)があります。食料は場所によって少しずつ違い、今年は東北被災地の品物がでたところもあったようです。
    準備完了!手前の机はランナーがとるコップで、後ろの机にプラ板を使って3〜4段のコップを準備します。
    水はコップの半分ほどがとりやすいとかで、そのように入れてあります。続きは△如


     



    民家のランチ

  • 2014.09.30 Tuesday
  • 今日は住宅街にある、普通の民家に見えるすてきなお店でランチしました。

    昼夜とも予約3組限定。

    私たちは個室でした。お部屋のしつらいもすてき。

    お店の方からは「家庭料理です」と言われたけれど、メニューにはそれらしい料理名があるけれど、味も魅せ方も当然ながら違います。メニュー撮影忘れた〜(>_<)



    このサラダ、下に揚げサバが隠れていました。きんぴらごぼうと栗の揚げたもの、さといも。



    サツマイモご飯。普通のお茶碗でなく、平たい器に盛ることでサツマイモがきれいにたくさん見えて楽しくなる。



    デザートのコーヒーアイスと栗大福。このコーヒーアイス、甘くなく苦くなく絶妙の味わい。栗大福も珍しく、季節を感じる。

    他にもあったんだけど、撮影前に食べちゃった(*^^*)

    帰り際…
    ちょっと手荷物があったせいか、「皆さん、何かされる方なんですか? 手芸とかされる方もいらっしゃるんですよ」と聞かれたんですが、「いえいえ〜そうじゃないんですよ〜(^_^; 」としか言えませんでした。
    スミマセン、マンガ交換会でした。



    この子のことだったらしい

  • 2014.05.26 Monday
  • 最近実家で見つけた写真。



    左が縁側でくつろぐねこ。
    右が座布団の上に立ち上がって、ひもとじゃれるねこ。(たぶん左と同じ場所)


    子どものころ、犬か猫を飼いたい、とおねだりしたところ、

    祖母から

    「昔、ねこを飼っていたんだけど、その子が死んじゃったとき、すごく悲しかったの。だからもう家では何も飼わないことにしたの」

    と言われてあきらめたの。
    子どもごころにもこれは我が家のタブーなんだって感じたのでしょうね。


    でも家では、飼っていたねこの話が出たことはそれからも無かったし、少し大きくなって、あれは子どもに飼うのをあきらめさせる方便だったのかも、ともちょっと思ってた。

    私は、祖母の話で、

    動物を飼う = 悲しい思いをする

    というイメージができてしまって、自分で飼いたいと思う気持ちはなくなってしまったけど、特にそれについて思うところはない。


    そんな忘れかけてたねこ。
    この写真の子がきっとその子なんでしょう。可愛がってたんだね。死んだときはきっとすごく悲しかったと思う。

    昔の白黒写真。4×5cmの小さな写真です。家に持ってきちゃったけど、次に行くときに仏壇においてこよう。



    母の日というわけではないけれど

  • 2014.05.24 Saturday
  • 2月中旬から一人暮らしを始めた息子が、翌日隣の市で用事があるからと、
    9日に帰省(?)しました。

    そのとき持ってきてくれたカーネーション。



    息子が独立して、買い物や洗濯の量ががくっと減った。
    運動部だから牛乳やスポーツドリンクなど、切らさないようにしてたし、水泳部なので毎日タオルの洗濯。

    そして、独立してから自分のことで気づいたのだけれど、目の前にいるときは、
    息子の明日の予定とか、いろんなことを先回りして心配してたみたいで、目の前にいなくなったら、
    もう何かあっても私にはすぐ手を貸せない、ということがはっきりして、一人ぐらしの最初はともかく、
    今はあまり心配な気持ちはなくなってきた。

    家にいるときだって、私が心配する必要はないことばかりだったんだと思う。
    男の子はそうなのかもしれないけど、学校であったこととか、バイト先の話とか、
    聞いてみても必要最低限のことしか話さないので、よくわからなくて
    私自身が不安だっただけなのかもしれない。

    物理的に離れたことで、私自身の気持ちも子離れできてきたかな、というのが実感。


    「明日、家に帰る」という連絡が来たら、自分でもおかしいんだけど、
    「おいしいもの食べさせなきゃ」「揚げ物はしてないだろうから、揚げ物がいいかな」
    とか考えた。はりきって希望を聞くと、
    「日曜日に大会があるから、生もの、揚げ物はなしで」といわれて、がっくり。

    スパム(SPAM)たっぷり使ったゴーヤチャンプルにしました。

    家に帰ってきてから、翌日車で隣駅まで送るまで、今まで家にいたときよりずっと話をしてた。
    部活のことやバイトのこと、学校、一人暮らしの生活についてなどなど。
    以前は、質問にはその答えしかしなかったのに、周辺情報も追加して相手にわかってもらうように
    話すようになった気がする。
    いや、久しぶりに会ったからひいきめ?
    部活の幹部になって、他の部の人や下級生と話をする必要にせまられて、
    相手が何を聞きたいのか、ということを考えるようになったのかな、とも思ったりする。
    やっぱりひいきめ?

    結構、自炊をしてるみたいだし、一人暮らしを今のところうまくやっているようで安心した。
    このまま周りの人に迷惑をかけず、しっかり暮らしてほしい。
    あぁ・・家賃振り込まなくては・・



     



    Candy Crush

  • 2014.05.05 Monday
  • 五月に入って、candy crush始めました。V6の岡田君と遠藤憲一さんのCMのゲームです。

    私は、パズルが好きなのでこういう3マッチングは楽しい。長時間やれそうですが、良いなーと思うのは、

    ライフは5つ。ライフの復活に1つ30分かかります。時間かかりすぎと思うかもですが、難しいステージではあっという間に全滅。30分待つとなると、そこでゲームをやめられるのです。


    課金すればすぐ復活するけど、あくまでも無料で。FBやってれば友達に分けてもらえるみたいだけどやってないし。

    無料でもレベル300くらいまでいった人がいるみたいなので、しばらく楽しめそうです。ちなみに今はレベル35。ここは無料でクリアするには、3クエストをクリアします。1つクリアすると次のクエストができるのは、24時間後(≧∇≦)。最短で2日。


    はまると自制心の効かない私には、強制的にゲームできなくなるシステムが、あっているようです(*^^*)



    ディズニーのおみやげ

  • 2013.11.30 Saturday
  • 最近、ディズニーのおみやげを続けていただいた。かわいいよね〜。ありがとう♪




    左は息子から、右はお友達から。
    右は頭の上のカボチャをはずそうとしたんだけど、そこじゃなかったわ。(* ̄∇ ̄*)


    息子は学園祭期間で授業がなかった日に、部活の同期10人ほどで行ったらしい。
    朝練を終えて、濡れた水着持ってね(^_^;
    着いたらロッカーに預けたらしいけど。


    仲がいい部活だそうで、すごく楽しいらしい。大学に入っても水泳やるとは思わなかったけど、仲間に恵まれてよかった。朝5:30に家を出るのもがんばれるわけだね。


    中学では、部活の後、スイミングクラブに行くので、帰りに友達とダベることができなくて、土日も水泳の試合優先で部活の友達と楽しむ機会がほとんどなかったんじゃないかと思うの。
    でも、温泉卓球では愛ちゃんみたいなパンパン早いラリーができるようになって誉められたりしたので、卓球部に入ったメリットはあったかな。


    高校受験でスイミングクラブ辞めて、水泳部に入って部活の楽しさを実感したようで、私に「今日は友達とダベってきた」とわざわざ言うくらい(*^^*)


    大学生はクラスより部活やサークル活動の結び付きが強いというからね、仲間に恵まれたようでよかった。卒業までけがや事故なく楽しく続けられますように(⌒∇⌒)ノ"





    オールブラックス

  • 2013.11.02 Saturday
  • 放置している間に、自分のブログがスマホでちゃんと読めるようになってた。 せっかくなので、投稿してみる。 ラグビー世界最強軍団、ニュージーランドのオールブラックスが来日してオールジャパンと対戦しています。26年ぶりの来日とか。 20ウン年前、新婚旅行でオーストラリアへいったのですが、会社の友人からオールブラックスのレプリカユニフォームを頼まれました。そのときは「いいよ~」と軽く請け負い、ちゃんと買えました。当時は、隣の国だからと何の疑いもなく買ったけれど、考えてみれば、日本へ旅行に行く人に中国や韓国のお土産頼むようなことではないかしら?よく買えたこと(*^^*)。 オールブラックスの試合は終盤だけみました。いつも試合前にやる、相手を威嚇するというダンスを見逃してしまうという痛恨のミス、残念(T_T)


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